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2023/04/06

  • プレスリリース

公立学校共済組合 九州中央病院 医療費用保証商品を導入
~『連帯保証人代行制度スマホス』~

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株式会社イントラスト(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 桑原 豊 以下「イントラスト」)の『連帯保証人代行制度スマホス』(以下『スマホス』)が、公立学校共済組合 九州中央病院(所在地:福岡県福岡市 理事長:丸山 洋司)において採用され、2023年4月より運用を開始いたしました。

【公立学校共済組合 九州中央病院について】

公立学校共済組合が全国8か所に設置した職域病院の一つとして1957年5月20日に開設されました。

開院当初は、教職員の結核療養を主体としていましたが、その後の疾病構造の変化や医療制度の変化に対応し、地域の皆さまに対する「救急医療」と「がん診療」を柱とした急性期医療を展開しています。

病院長:前原 喜彦
所在地:福岡県福岡市
病床数:330床(ICU8床、HCU16床、一般病棟292床、緩和ケア病棟14床)

 

【 『スマホス』について 】

  • 入院患者の連帯保証人をイントラストが引受け、医療機関における医療費の滞納リスクを保証する商品です。
  • 入院患者は本来必要となる連帯保証人を用意することなく入院いただけるようになります。
  • 医療機関は本制度の導入により、医療費の未収金問題の解決ならびに、回収業務の負担軽減が可能となります。

 

今後もイントラストは総合保証サービスのリーディングカンパニーとして専門性やノウハウを最大限活用し、ビジネスの拡大を図って参ります。

 

以上